Live at anywhere Vol.1

[Julie’s Candle & City Sights]

初のLive at anywhere Vol.1[Julie’s Candle & City Sights] は
Candle artistの内藤樹里さんがにたくさんのキャンドルをともしていただいた中で行われたそうです。

最後の『おやすみなさい』のひと言がいいんですよね。。。

  1.   Poker Face
  2.    Viva La Vida
  3.    悲しみはオーロラに
  4.    六等星の夜

当時の声

真夜中に3,000人が感動と涙!話題の「六等星の夜」を歌うAimer 初のネットライブが大盛況! 

一度聴いたら忘れられない、深みのあるハスキーボイスが話題の新人アーティストAimer(エメ)。メジャーデビュー曲「六等星の夜」は、フジテレビ「NO.6」のエンディング・テーマに抜擢され、USEN J-POP総合チャートやレコチョク着うたランキングなどで早くもTOP10入りを果たしている。

さらに、数々のアーティストをブレイクへと導いた大阪のラジオ局FM802では、9月度のヘビーローテーション(推薦曲)として「六等星の夜」が大抜擢されており、ラジオオンエアを聞いたユーザーからは、Twitterなどを介して「号泣」「涙線崩壊」などの絶賛のコメントが飛び交っている状況だ。

そんな中、遂に今週9月7日に迎えたデビューシングルリリースを記念して、Aimer初となるインターネットライブが9月8日26時にUSTREAMにて開催された。

都内ビルの屋上と思われる会場には、キャンドルアーティスト・内藤樹里(Julie’s Candle)によるオリジナルキャンドルが敷き詰められ、柔らかいキャンドルの灯りが会場をぼんやりと照らすという幻想的な空間の中でライブはスタート。

デビューシングル収録の「六等星の夜」「悲しみはオーロラに」のほか、全4曲を披露した。

平日の深夜26時という時間帯にも関わらず、視聴者は約3,000人を記録し、USTREAMの国内再生回数も当日なんと2位を記録した。

ライブ中継と連動したTwitterでは約800件もの呟きが投稿され、ここでも「涙線崩壊」「泣けてきた」「明日目腫れてるかも…」などなど、感動と涙の呟きが飛び交った。

今回のインターネットライブは「Aimer“Live at anywhere”」と題されており、不定期ながらも様々な会場で継続的に開催されるという。

今回を見逃した人は、是非次回をチェックしてほしい。

また、ほんの一部ではあるが、今回の模様はオフィシャルサイトにて公開される。

まとめ

デビュー当時の視聴者は、3000人とのこと。現在(2018年9月)に行われるネットライブはどの位の視聴者がいるのかなあ。
いつか、この模様がどのような形でもいいので見られることを楽しみに、Aimerさんを応援しつづけます。。。

おやすみなさい